・寛子作 色絵酒器 抹茶椀が宇宙だとするとぐい呑みは小宇宙。寛子さんの世界がここに表現されています。
・寛子作 色絵一輪挿し この形が好きで得意。夕方になると目がショボショボしてくるので午前中に絵付けしています。
・寛子作 鳥の花生け 実は酒注ぎとして作ったのですが、ちょっと口のところが・・・ということで花生けに変更。スッと立った姿が美しいです。
・寛子作 女性像 器の他にもう一つ取り組んでいるのが陶人形。これいいね、と娘。
・靖之作 黒釉碗 灯油窯ならではの深い黒。陶芸は炎の芸術なんだなと思う碗。
・陶の家いろいろ 釉薬の組み合わせでいろんな雰囲気に。いっぱい集まると物語が見えてきそう。
・松に雪 3月だというのにまだまだ雪。でもこんなきれいな景色が見られるのは雪国ならでは。
・啓翁桜 友人からもらった啓翁桜がようやく咲き始めました。一輪一輪咲いていく姿に春を想う。