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秋之野通信バックナンバー


■秋之野窯通信 Vol.70 2020.1 2

       
   


・2020年
ことしもよろしく
おねがいしまチュー
今年は子の年。そこで家にいるねずみに集まってもらいました。 年寄りから中年まで、いろいろなねずみがきました。 おまえ、どうしていたんだと声をかけたくなります。 若いしっぽのないねずみは、まだ家にはいません。 たぶん、あと1〜2年で来そうです。

 


・カリン
毎年庭になるカリン
カリン酒やシロップを作るのに。
10〜20個はいろんな人に。

 


・プラズマテレビ
友人のHさんからテレビをもらった。運んできてくれて、その大きさにびっくり。
しかし、今はこれがあたりまえだとか。



       
   
         

・磁器一輪ざし
ちょっと前に作った白磁一輪ざし。表面に線削りで野草を。土は天草陶石。

 

・色絵湯呑
上絵付用の絵の具を本焼きで焼成。 絵付する温度が400度も高いとまったく別物に。

 

・白釉一輪ざし
秋之野窯定番のたでの絵付。



       
   
・寛子さん作のぐい呑みと壺

      ・新しい時計

写真だと抹茶碗に見えますが、
これぐい呑み。色とりどり。

 

ちょっと小さめの色絵壺。
普通は1回で終わる絵付も、この壺は3回必要。

 

いつも使っている時計が動かなくなったのでYahooで。ちょっと見たとこ5万くらい。これがなんと3,980円送料込み。しかし時間を合わせると2〜3分ずれるし、秒針もおかしい。まあ、そんなもんだろう。


秋之野窯 電子オルガン製作記20


       
   


・VK8-M
ローランドVK8-M音源モジュール。 トーンホイールオルガンの音源で、ドローバーがあるのでほぼハモンドオルガン。 ロータリースピーカーの効果も実にいい。回り始めはまさにレスリー。

 


・アッパーKEY
このごろまたKEYスイッチにノイズが出るのでさっそく修理。しかし毎回想うのだが、もう少しKEYSWにアクセスしやすくすればと反省。

 


・接点復活材
あまり使いたくないのだが、今回は使ってみた。 昔のとちがい、今のものは性能がよくなったとか。
たしかに効果絶大。

 

 
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