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秋之野通信バックナンバー


■秋之野窯通信 Vol.78 2021.5 6


       
   


・つつじ
調べてみるとその種類の多さに、だんだん自信がなくなる。
そこで、たぶんつつじ。

 


・麦
近くのスーパーに行ったら麦があった。1束150円と安い。緑の麦も絵になるし、枯れても美しい。さっそく器に描いてみようかと寛子さん。

 


・たんぽぽ
道端にあったタンポポのわた毛。ちょっと夏の花火のように見える。



       
   


・小皿
4cm角くらいの小皿5枚組。箸置きにも、小皿にも。

 


・小鉢
灰釉小鉢に南天の葉。

 


・中皿
絵付前の皿。



       
   


・陶の家
素焼の終わった陶の家。これから本焼に。

 


・秋之野窯
入口にあった看板が古くなったので新しく。

 


・かもしか
工房の5mくらい先にかもしかが。もう山に帰るところだろうか。また来てよ。



       
   


・換気扇
工房に換気扇を。
コロナ禍で換気が重要と言われる中、古いシロッコファンを天井に。

 


・色絵皿
このごろは使うより飾るための皿が好まれるよう。

 


・薪
知人の大工さん。庭にあるケヤキを切ってもらい、それを冬のストーブの薪に。冬の準備は春から。


秋之野窯 電子オルガン製作記28


       
     


・タクトスイッチ
一般的にタクトスイッチは押すとカチッと音がする。音がすることでONになったことの確認ができるが、このタクトスイッチは接点が伝導ゴムなので音がしない。これだと、KEYSWに使える。

 


・名前のない回路
U.KEY、L.KEY、MIDIなどからきた音を1つにまとめる回路。あえて言えばオーディオミキサーかな。

 




 
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