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秋之野通信バックナンバー


■秋之野窯通信 Vol.77 2021.3 4


       
   


・アズマイチゲ
たぶんアズマイチゲだと思うのだが、似たような花がたくさんある。 いつもの所に春早く咲く。

 


・ふきのとう
毎年2月ころには出るのに、今年は遅いし少ない。
やっと見つけた2個をみそ炒めに。 春の香りだ。

 


・ハコベ
どこにでも生えてくるハコベだが、畑の豊かさの象徴だったそうで。 春の七草の一つで、おひたしでどうぞ。



       
   


・陶の家「あかり」
中にLEDが入って窓からやわらかい光が。
仙台のHOME展のために製作。

 


・いろとりどり
工房にある顔料の棚。100色くらいはあるだろうか。
しかし、このごろは使う色が限られているよう。

 


・ミルク入れ
絵付前の焼きあがったばかりの小さなコーヒーのミルク入れ。



       
   


・陶の家(磁器)
佐賀県、有田の磁器土を使った白い陶の家。 しかし、焼くと半分はキズが入る。 磁器土で陶の家はちょっとむりかな。

 


・陶の家(レンガ)
レンガ造りの陶の家。これに使う土は安定していて失敗もほとんどない。

 


・マグカップ
絵付が終わって窯から出したばかりのマグカップ



       
   


・古いカメラ
父が使ってていたカメラMihamaSiX S。
昭和28年ころのカメラで、当時はマミヤ、フジカなどと肩を並べるメーカーだった。

 


・色絵皿
あらためて眺めると日本画のようだ。

 


・テープレコーダー
DENONスピーカーとTEACのテープレコーダー。
ジャンクのTEAC A2300SXがあったので、ネットでサービスマニュアルを見るとなんとか修理できそうなので購入。納品書を見るとなんと3ヶ月の保証がついている。店に聞いてみると、もっと壊れたら、その分を保証するとのこと。
なんと良心的な。こんどまたハードオフ滝川店を利用しよう。


秋之野窯 電子オルガン製作記27


       
     


・エクスプレッションペダル
オルガンの音量をコントロールするペダル。
BSアンテナのベースを利用。
このベース、まるでこのペダルのためにあるよう。

 


・音量調整
音量のコントロールはcds(硫化カドミウム)を利用して、光の量でコントロール。
ペダルをふみこんだ時の角度と音量を調整するのに時間がかかった。

 




 
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