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秋之野通信バックナンバー


■秋之野窯通信 Vol.72 2020.5 6

       
   


・お知らせ
平素より秋之野窯をご利用いただき誠にありがとうございます。
5月11日より通常営業しております。

 


・オダマキ
そろそろオダマキの季節
たぶんヤマオダマキだと思うが、だれが植えたのか。それとも、自然に出て来たのか。

 


・ハッカ
庭にいっぱいあったハッカが、このごろちょっと出てくるだけ。
これは和ハッカで、たぶん「あかまる」か。
鼻がつまった時、葉をまるめてつめるとスーとする。



       
   


・庭の手入れ
毎日、時間があるので草むしりと枝切り用チェーンソーでモミジの剪定。
3m先の10cmくらいの枝は簡単に切れるが、とにかく重い。

 


・シダ
なんという名前だかわからないが、なぜかこれだけが赤い。
なんなんだろう。

 


・ヒロコノマスク
ヒロコサンテヅクリノマスク。ソレニシテモ、アベノマスクハ、イツクルノダロー



       
   

・織部酒器
久しぶりに織部の酒器を作ってみた。
 
・色絵盃
窯から出したばかりのぐい呑。
東京の谷中にある桐箱屋さんの箱に入れて、6月ごろぐっと山形に。
 
・ポチ
ポチが1匹
ポチが2匹
ポチが3匹
だめだ眠れない。
やっぱり羊だ。

秋之野窯 電子オルガン製作記22


       
   


・エーストーンTOP-6
名古屋のイシバシ楽器にジャンクのエーストーンがあった。 もちろん音は出ない。さっそく購入。
1週間かけて修理。 そして、1968年ころの音がよみがえった。
森とんかつ、泉にんにくの時代が。

 


このオルガンのトーンジェネレーター(電子オルガンの音源)は、今作ってるオルガンとほぼ同じものなので、故障した時に部品を利用できる。特に発振コイルは今では貴重品だ。

 


・土台
いよいよオルガンのベース部分を製作。もちろん材料はそのへんにあるものを集めて。どうしても足りないものだけ購入。


 
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